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Society Study Group Actibity

学会等に発表した事項

    食・農データサイエンス部会 第三回シンポジウム(1月 WEB開催)

    「ベイズ統計モデリングによる室内精度推定」

     

    第5回 日本定量NMR研究会年会(12月 神奈川県)

    「リン核定量 NMR 法による機能性リン脂質類の同時定量法の検討」(ポスター発表)

     

    第28回日本フードファクター学会学術集会(11月 兵庫県)

    「LC-MS/MSを用いた食品中のピロロキノリンキノンの分析法について」共同研究

     

    International Symposium in Okinawa, 2023, on Ciguatera and Related Marine Biotoxins(11月 沖縄県)

    「Development of purification method for ciguatoxins in fish using lipid hydrolysis and application to near-infrared fluorescent receptor binding assay」(ポスター発表)共同研究

     

    ICHA2023 20th International Comference on Harmful Algae(11月 広島県)

    「Evaluation of differences in acid stability of ciguatoxin congeners from the Pacific by LC-MS/MS」(ポスター発表)共同研究

     

    3rd Food Chemistry Conference(10月 ドイツ)

    「Development of LC-MS/MS method for quantitation of honeybee-derived α-glucosidase Ⅲ (HBG Ⅲ) as a potential honey authenticity marker」

     

    日本食品衛生学会 第119回学術講演会(10月 東京都)

    「乳児用調製粉乳中のクロロプロパノール類及び関連物質の高感度分析法の検証」

    「食品添加物「炭酸カルシウム」における国内外の規格試験法の差異が分析結果に及ぼす影響について」

    「魚類における低濃度領域の無機ヒ素分析方法の開発」(ポスター発表)

     

    第44回日本食品微生物学会学術総会(9月 大阪府)

    「新刊「食品のカビ検索図鑑-自然環境・室内環境調査にも役立つ-」の紹介」(ポスター発表)

     

    日本分析化学会 第72年会(9月 熊本県)

    「定量NMR法による有機化合物の純度測定と分析値の信頼向上のための取り組み」

     

    第166回日本獣医学会学術集会(9月 WEB開催)

    「JCLAM取得に必要な教育訓練・試験について」

     

    第3回ビタミンC研究委員会シンポジウム(9月 東京都)

    「一般的な食品におけるビタミンC分析の実際」

     

    2023 AOAC Annual Meeting(8月 アメリカ)

    「Determination of Arsenic Species in Edible Insects by LC-ICP-MS」(ポスター発表)

    「Evaluation of relative potency of calibrated ciguatoxin congeners by near-infrared fluorescent receptor binding and neuroblastoma cell-based assays」(ポスター発表)共同研究

     

    日本食品科学工学会 第70回記念大会(8月 京都府)

    「リン核定量NMR法による機能性リン脂質類の同時定量法の検討」

    「たんぱく質分析における燃焼法キャリヤーガスの影響について」

    「定量NMRによるクロセチンの迅速・高精度分析法の開発」

     

    MALDI-TOF MS微生物同定コンソーシアム 第1回シンポジウム(7月 福岡県)

    「MALDI-TOF MSタイピングによる同一菌種の差異解析」

     

    東京農業大学総合研究所研究会 食・農データサイエンス部会 令和5年度第1回勉強会(7月 WEB開催)

    「Rプログラミング基礎」

     

    AOAC INTERNATIONAL JAPAN SECTION第26回年次大会(7月 東京都)

    「qNMR による健康食品サプリメントに含まれる機能性成分の定量」(ポスター発表)

    「LC-ICP-MSによる食用昆虫の形態別ヒ素の定量」(ポスター発表)

     

    第90回日本分析化学会有機微量分析研究懇談会,第122回計測自動制御学会力学量計測部会,第40回合同シンポジウム(6月 WEB開催)

    「定量NMR法によるフェノール化合物の純度測定における水酸基シグナルの活用」

     

    第48回日本香粧品学会(6月 東京都)

    「毒物を用いない化粧品の完全溶解 有害重金属16元素一斉分析法の開発」(ポスター発表)

     

    日本ビタミン学会第75回大会(6月 宮城県)

    「一般的な食品における脂溶性ビタミン分析の実際」

     

    第33回西日本食品産業創造展(5月 福岡県)

    「汎用分析法の適用が難しい機能性成分の分析に関する取り組み」

     

    第77回日本栄養・食糧学会大会(5月 北海道)

    「酸加水分解を用いたLC-MS/MSおよびLC-MSによる食品中の総コリン定量法の開発」(ポスター発表)

学会誌等に掲載した事項

    臨床栄養 144巻1号

    「食物繊維の分析法と定義-分析法の違いにより測定される成分の違い」

     

    試料分析講座 ビタミン・ミネラル

    「脂溶性ビタミンの個別分析法」

    「水溶性ビタミンの個別分析法」

    「その他のビタミン様作用因子」

     

    クリーンテクノロジー 2024年 2月号 第34巻 第2号

    書評「食品のカビ検索図鑑 -自然環境・室内環境調査にも役立つ-」

     

    Journal of Applied Glycoscience 2023 Volume 70 Issue 3 Pages 67-73

    「investigation of foreign amylase adulteration in honey distributed in japan by rapid and improved native page activity staining method」

     

    月刊フードケミカル 2023年9月号

    「重金属の一般的な分析方法及び最新の動向」

     

    Journal of AOAC INTERNATIONAL

    「Determination of Arsenic Species in Edible Insects by LC–ICP-MS」

     

    Journal of Functional Foods 107 (2023) 105649

    「Black ginger (Kaempferia parviflora) extract enhances circadian rhythm and promotes lipolysis in mice fed a high-fat diet」

     

    Toxicon Volume 230, July 2023, 107161

    「Evaluation of relative potency of calibrated ciguatoxin congeners by near-infrared fluorescent receptor binding and neuroblastoma cell-based assays」

     

    日本食品保蔵科学会誌 Vol.49 No.3 p.123-130 2023

    「エタノール-ギ酸処理を前処理とするMALDI-TOF MS分析による納豆菌の簡易識別」