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Society Study Group Actibity

学会に発表した事項

    日本農芸化学会2017年度大会(3月 京都府)
    「5,6-dehydrokawain誘導体の合成と破骨細胞分化抑制作用」

     

    日本農薬学会第42回大会(3月 愛媛県)
    「JA グループで実施した残留農薬分析における外部技能試験成績に関する考察」
    「レタス中におけるメタフルミゾン及びメタフルミゾン代謝物の安定性について」

     

    定量NMRクラブ 第5回会合(12月 東京都)
    「AQARIによる希少海洋毒の絶対定量」(ポスター発表)

     

    6th International Symposium on Food Packaging-Scientific Developments Supporting
    Safety and Innovation (11 月 スペイン)
    「Improvement of test method for overall migration into vegetable oil」

     

    日本食物繊維学会第21回学術集会(11月 静岡県)
    「食物繊維分析に用いる酵素性能が定量値に及ぼす影響」

     

    平成28年度 全国飲料水検査研究発表会(11月 東京都)
    「カルシウム,マグネシウム等(硬度)の分析方法選択について」

     

    第23回 日本時間生物学会学術大会(11月 愛知県)
    「黒ショウガ(Kaempferia parviflora)抽出エキスによる時計遺伝子発現調節作用」(ポスター発表)

     

    日本食品衛生学会近畿地区勉強会(11月 大阪府)
    「穀類中の遊離アスパラギン分析法の開発と単一試験所での妥当性確認」

     

    The 13th International Workshop on Autoantibodies and Autoimmunity (IWAA 2016)
    (10 月 京都)
    「Leucine-rich α2-glycoprotein (LRG) enhances colonic inflammation by increasing leukocyte adhesion to TGF-β-stimulated endothelium」

     

    第112回 日本食品衛生学会学術講演会(10月 北海道)
    「器具・容器包装における蒸発残留物試験の試験室間共同試験(その 1)(その 2)」
    「UV-HPLC法による穀類中の遊離アスパラギンの分析法プロトコルの開発」
    「ICP発光分光法による清涼飲料水中の重金属一斉分析法の検討」
    「植物油総溶出物量試験法の改良 その5 改良試験法の試験室間共同試験」(ポスター発表)
    「LC-MS/MSによる畜水産物中のマラカイトグリーン分析法の検討(第二報)」(ポスター発表)
    「炊飯調理工程における米中のAs・Cd溶出量の検討」(ポスター発表)

     

    第39回農薬残留分析研究会(10月 兵庫県)
    「レタス中におけるメタフルミゾン及びメタフルミゾン代謝物の安定性について」

    食品開発展 2016 出展社プレゼンテーション:S-tec 安全性・品質を担保するための受
    託検査機関(10 月 東京)
    「品質保証の取り組みと今後の課題」

     

    日本防菌防黴学会 第43回年次大会(9月 東京都)
    「歯周病原因菌に対する抗菌素材の評価試験方法の検討」

     

    第58回 天然有機化合物討論会(9月 宮城県)
    「月桃由来5,6-dehydrokawainの骨粗鬆症予防効果とその作用機序解明に向けた構造活性相関研究」

     

    平成28年度 飲料水検査技術研修会・簡易専用水道検査技術研修会(9月 群馬)
    「カルシウム,マグネシウム等(硬度)の分析方法選択について」

     

    第37回日本食品微生物学会学術総会(9月 東京)
    「カビが原因となった食品中の異物事例」

     

    JASISコンファレンス AOACIJSセミナー(9月 千葉)
    「栄養成分分析における質管理」

     

    平成28年度日本食品分析学会 学術集会(9月 東京)
    「味覚センサーによる味の評価と成分分析の検討」
    「無機元素を多変量解析すると産地が推定できます ~きくらげを例に~」ポスター発表
    「減圧乾燥法による測定条件再考と検討について」ポスター発表

     

    日本油化学会 第55回年会(9月 奈良)
    「クロロホルム排除のための魚介類における脂質及び脂肪酸分析法の検討」

     

    第159回日本獣医学会学術集会(9月 神奈川)

    「コットンラットにおけるインスリン抵抗性と脂肪蓄積との関連」

     

    第62回東北・北海道連合支部学術集会(9月 北海道)
    「コットンラットの咽頭喉頭部、甲状腺及びその周囲組織にみられる形態学的特徴」

     

    日本食品科学工学会 第63回大会(8月 愛知)
    「月桃に含まれる骨芽細胞分化促進物質5,6-dehydrokawainの作用機序解明に向けた分子プローブの創製」
    「日本食品標準成分表における魚類のヨウ素分析法」
    「光照射を用いたヒドロキシラジカル消去能測定法の食品への適応」
    「味覚センサーによる味の評価と成分分析の検討」

     

    第9回 日本獣医腎泌尿器学会学術集会・総会(8月 東京)
    「雌性コットンラット(Sigmodon hispidus)にみられる腎性貧血」
    2016 AOAC INTERNATIONAL 日本セクション年次大会(7月 東京)
    「Quality Management of Food Analysis in Japan」ポスター発表

     

    第25回環境化学討論会(6月 新潟)
    「LC/MS/MS法による水道水中の臭素酸・塩素酸分析法の検討」ポスター発表

     

    The 7th World Fisheries Congress (5 月 韓国)
    「Determination of inorganic arsenic in seafood by HPLC-ICP-MS: method validation and inorganic arsenic distribution in seafood」

     

    第 83 回日本分析化学会有機微量分析研究懇談会(5 月 岩手)
    「定量 NMR によるグルカン類の絶対定量」

     

    第111回日本食品衛生学会学術講演会(5月 東京)
    「LC-MS/MSによる畜水産物中のマラカイトグリーン分析法の検討」

     

    第70回日本栄養・食糧学会大会(5月 兵庫)
    「黒ショウガ(kaempferia parviflora)のポリメトキシフラボンによる体内時計調節作用」

学会誌等に掲載した事項

    日本食品微生物学会雑誌 Vol.34,No.1 (2017)
    「細菌の学名:イタリック体表記は普遍的か?」

     

    日本食品化学学会誌 Vol.24 No.1 (2017)
    「過酢酸製剤処理された生鮮食品中のオクタン酸分析法の開発と輸入生鮮食品中のオク
    タン酸量の調査」

     

    日本菌学会会報 第 57 巻 1 号 (2016)
    「耐熱性カビとして食品から分離された Hamigera 属菌種の同定」

     

    ソフト・ドリンク技術資料 No.178,2016 年第 1 号
    「微生物による腐敗・変敗解明と化学分析」

     

    健康情報誌りぶらぼ 春号
    「妊婦に必要な栄養素について」

     

    月間フードケミカル 9 月号
    「油脂の劣化のメカニズム及び酸価,過酸化物価の評価と利用について」

     

    Scientific Reports 11(7) (2017)
    「Urinary exosome-derived microRNAs reflecting the changes of renal function and
    histopathology in dogs.」

     

    Journal of Muscle Research and Cell Motility 37(4-5) (2017)
    「Degenerative and regenerative features of myofibers differ among skeletal muscles
    in a murine model of muscular dystrophy. 」

     

    Histochemistry and Cell Biology 146(3) (2016)
    「Female cotton rats (Sigmodon hispidus) develop chronic anemia with renal inflammation and cystic changes.」

     

    Autoimmunity 11. 23 (2016)
    「Hydronephrosis with ureteritis developed in C57BL/6N mice carrying the congenic region derived from MRL/MpJ-type chromosome」

     

    新毒性病理組織学 2017.3.19発行 共著
    「第5章 生殖器系 2. 雌性生殖器」

     

    食品と開発
    「機能性関与成分が明確でない機能性表示食品の分析法の課題」 Vol.52 No.3 (2017)
    「機能性成分の分析法の現状と課題」 Vol.51 No.6 (2016)

     

    Japanese Journal of Veterinary Research Vol.64 No.4 2016
    「Usefulness of an anesthetic mixture of medetomidine, midazolam, and butorphanol in cotton rats (Sigmodon hispidus)」

     

    日本防菌防黴学会誌
    『食品・医薬品・環境分野等の微生物試験法および微生物汚染の制御に関する最近の話
    題 1「第 17 改正日本薬局方」無菌試験法』 Vol.44,No.11 (2016)
    『食品・医薬品・環境分野等の微生物試験法および微生物汚染の制御に関する最近の話
    題 2「第 17 改正日本薬局方」保存効力試験法』 Vol.44,No.12 (2016)

     

    ビタミン 90巻 12号 p609-612(2016)
    「ポリメトキシフラボノイドの血管機能調節作用」

     

    食品衛生学雑誌
    「APCIダイレクトプローブTOF/MSを用いた油脂加工食品の検討」 Vol.57 No.5
    「ポリスチレン製器具・容器包装における揮発性物質試験の試験室間共同試験」 Vol.57 No.5
    「ナイロン製器具・容器包装におけるカプロラクタム試験の試験室間共同試験 」Vol.57 No.6

     

    分析化学 Vol.65 No.6 p331-334(2016)
    「コーヒー豆中のクロロゲン酸類と総ポリフェノールの分析」

     

    月刊フードケミカル 9月号
    「油脂の劣化のメカニズム‐酸価・過酸化物価の正しい評価と利用‐」

     

    第17改正 図説 日本薬局方微生物試験法の手引き 2016年6月10日発行 共著
    「4.05 微生物限度試験法」
    「4.06 無菌試験法」
    「保存効力試験法」

     

    Journal of Functional Foods 26 p529-538 (2016)
    「Effect of Kaempferia parviflora extract and its polymethoxyflavonoid components on testosterone production in mouse testis-derived tumour cells」

     

    Journal of Oleo Science 65.(7) p557-568 (2016)
    「Collaborative Study of an Indirect Enzymatic Method for the Simultaneous Analysis of 3-MCPD,2-MCPD,and Glycidyl Esters in Edible Oils」

     

    Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry Vol. 80 No. 7 p1425-1432
    「5,6-Dehydrokawain from Alpinia zerumbet promotes osteoblastic MC3T3-E1 cell differentiation.」

     

学会、研究会事務局の引き受け

    (公社)日本食品科学工学会
    ○中部支部
    ○関西支部

     

    日本食品分析学会

     

    食品品質保持技術研究会

     

    医療機器薬事研究会

     

    食品等輸出入研究会

     

    ISO TC34(食品)/SC9(微生物)に係る国内審議団体

     

    AOAC INTERNATIONAL JAPAN SECTION