平成30年度


平成30年度に学会に発表した事項

  • 日本分析化学会 第67年会(9月 宮城県)
    「マイクロ波分解容器のブランク制御に関する検討」(ポスター発表)

  • 第161回 日本獣医学会学術集会(9月 茨城県)
    「ヒトコブラクダ甲状腺の形態学的特徴-鰓後体遺残とC細胞の分布-」

  • 日本食品科学工学会 第65回大会(8月 宮城県)
    「旨味センサーとうま味成分の相関について」
    「食品表示基準におけるパントテン酸の分析に用いるハト肝臓アセトンパウダーの調製方法の検討」(ポスター発表)
    「黒ウコン及びポリメトキシフラボノイドのテストステロン産生促進作用」

  • 第11回 日本獣医腎泌尿器学会学術集会総会(8月 東京都)
    「雄性コットンラット(Sigmodon hispidus)にみられる糸球体病変」

  • 第5回 宮崎国際砒素シンポジウム(6月 宮崎県)
    「Determination of inorganic aresenic in fish oil by LC-ICP-MS:method Validation」(ポスター発表)

  • 有機微量分析研究懇談会 第35回合同シンポジウム(6月 東京都)
    「定量NMR法による有機元素分析用標準試料の値付けに関する検討試験 (その2)」共同研究(ポスター発表)

  • 第6回 日本食育学会学術集会(5月 東京都)
    「食品エネルギー計算の実情」(ポスター発表)

平成30年度に学会誌等に掲載した事項

  • Journal of Veterinary Medical Science Vol.80 No.9 p1368-1372
    「Restricted localization of ultimobranchial body remnants and parafollicular cells in the one-humped camel (Camelus dromedarius)」

  • 食品衛生学雑誌 第59巻 第4号 p187-191 (2018)
    「HPLC-UVによる穀類中の遊離アスパラギン分析法の試験室間共同試験」

  • Histology and Histopathology 33(6) p555-565 (2018)
    「Cotton rats (Sigmodon hispidus) possess pharyngeal pouch remnants originating from different primordia」

  • ILSI Japan No.134 p9-15
    『「食品のはかる」を考える~栄養成分を事例として』

  • 包装技術 2018年4月号
    「食品用器具・容器包装の安全性確保のために-分析試験を通じて-」

  • PLOS ONE
    「Ovarian mast cells migrate toward ovary-fimbria connection in neonatal MRL/MpJ mice」共同研究